がんガン)の免疫力を上げる漢方薬は医心堂

5万人以上のお悩みにお答えしております!

つらい症状・悩みから解放されたとお喜びの方が多数いらっしゃいます。お客様から寄せられた100通以上のお手紙を公開していますのでぜひお確かめください。

 

余命3ヶ月といわれましたが、「漢方」のおかげで回復しました。本当に感謝しています。

がんは高齢期に多い病気の一つです。がんで心を痛めている人は少なくありません。私たちは漢方で治療の手助けをしています。まずはお気軽にご相談ください。

がんの原因・症状

がんは細胞の突然変異が積み重なって発生するとされています。突然変異が生じるメカニズムは多様であり、全てが解明されているわけではありません。
がんの症状は初期ではもちろん、かなり進行してもはっきりと現れないことが多いです。
症状が現れたときにはもうすでに手遅れということも少なくありません。
がん対策で一番大事なのが早期発見です。
そのためにがんの定期診断は重要視されています。

具体的な症状はがんの発症箇所により異なります。

  • 胃がんの症状 >> 上腹部痛・吐血・タール便
  • 肺がんの症状(初期症状) >> せき・たん・血痰・発熱・胸痛・呼吸困難

また進行すると体重減少・首のリンパ節の腫れ・上半身のむくみなどを伴います。

どんなことに注意すればよいの?がんとうまく付き合うために

がんの治療はがんの正体である血の汚れを解消することです。そのためには精神療法・食事療法・運動療法を三位一体として実行することが大切です。

精神療法

ストレス解消でがんを抑制。

  • ストレスを抱え込むような生活をしない
    頑張りすぎや無理のしすぎはやめ、疲れたら適度な休養を取り気持ちにゆとりをもって生活しましょう。
    時間があればスポーツや趣味を楽しみ、晴れ晴れとした時間を過ごしましょう。
    いくつも悩みを抱えている場合は心の重荷を一つだけおろしてみましょう。
  • ガンの恐怖から逃れる
    免疫力を上げられれば治らない病気ではありません。落胆しないようにしましょう。
    検査の結果ばかりを気にしないようにしましょう。
    漫才・落語・ユーモアのあるTV番組・映画などを観てよく笑うようにしましょう。

食事療法

血液をきれいに!体質改善。

  • 玄米を主食としましょう。玄米を食事全体の6割、副食を残りの4割としましょう。一口に100回噛むようにしましょう。
  • 副食は海草類を中心に季節の根菜類・葉菜類・小動物(小魚・えび・貝など)を摂りましょう。
    梅干し:毎食1個ずつ食べましょう。特に消化器系のがんなどで吐き気がひどい場合は、玄米・梅干し・味噌汁だけの食事を約2週間続けると良いでしょう。食欲が出てきて普通に食べられるようになったら海藻や野菜類を加えましょう。
    根菜類:ニンジン・ゴボウ・レンコン・ダイコン
    葉菜類:ネギ・ニラ・コマツナ・シソ
    海藻:ひじき・わかめ・昆布
    小動物:小魚・小エビ・貝・丸ごと食べられるもの
    豆類:大豆・納豆・豆腐・味噌
  • できる限り安全な食品を選びましょう。
    神経質にならない程度に食品の安全性にも注意しましょう。
    基本となる味噌・塩・醤油などの調味料・漬物は良いものを選びましょう。
  • 甘い物(砂糖を使ったもの)は摂らないようにしましょう。
  • 動物性の食材を控えましょう。
    肉類(牛・豚・鶏)・乳製品(チーズ・ヨーグルト)・卵は控えましょう。
  • 冷たい飲み物や食べ物を避けましょう。

運動療法

運動することで血行がよくなり免疫力が上がります。またストレス解消にもなります。

  • 体操・ウオーキングを習慣づける
    1日20~30分の運動をする。心拍数120~130を目安としながら、自分の体力やその日の体調に合わせて運動をし過ぎないようにしましょう。年輩の方には無理なく身体を動かすことができるラジオ体操がおすすめです。
  • 腹式呼吸の実施
    無意識に働いている自律神経の中で、唯一意識できるのが呼吸です。深いゆっくりとした呼吸はリラックス状態をつくります。
  • 自分の体温+4℃の温度の入浴
    身体を温めることで心身がリラックスして免疫力が上がります。
  • 良い姿勢を保つ
    姿勢が悪いと肺を圧迫するため酸素を十分供給することができません。気持ちも下を向いてしまい免疫力の働きが落ちますので、良い姿勢を保つようにしましょう。
  • 1日10分間の乾布摩擦で体内の血行を促進

+漢方薬で手助けをします

抵抗力・免疫力を上げるとよいと言われますがいろいろな方法があります。
大切なのはバランスです。

例:胃がんの場合

症状 >> 食欲が無くなる・疲れやすくなる・下血してしまう

上記のような場合は、胃腸の働きを正常にして食欲を出し元気をつける、補中益気湯(ほちゅうえっきとう)という薬をおすすめしています。
この補中益気湯は「補中」…中(漢方では内臓、特に消化器を指す)を補い、「益気」…気を益すものです。
出血が多い場合は補血剤を加えるとよいでしょう。

現在当店の漢方薬の服用を続けられ、がんそのものの大きさは変わりませんが

  • 疲れにくくなった
  • 食欲が出た
  • いい便が出るようになった   
  • 微熱が無くなった    
  • 腫瘍マーカーが正常になった

などの改善が見られ、仕事や家事に復帰するなどがんになる前と変わらない生活を送っている方が大勢いらっしゃいます。
このように漢方がんと上手に付き合っていくことを可能にしてくれます。
(症状の改善・変化には個人差があり、全ての方に同様の変化が見られるわけではありません。)

医心堂ではお客様一人一人とじっくりと話し合い、症状・状態・生活環境・体質をチェックし、お客様に最も合った漢方薬をお選びしています。ぜひご相談ください。

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お客様の声をご紹介します。

漢方「お喜びの声」

 

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愛知県岡崎市・K様

成19年の1月頃鼻血が止まらず耳鼻科に2〜3回通院し、その後今度は時々血尿が出るので、町のかかりつけのクリニックで血液検査をして頂きました。(以前尿管結石をしているので)だけどクリニックでは別に異常なしとの事でした。
そのうち又血尿が止まらなくなり、子供に勧められて専門の泌尿科に行き診察を受けました。
その結果膀胱に癌が5ヶ以上もあると言われショックでした。平成19年2月18日入院して19日に手術をしました。
退院後も癌という事で落ちこんだ毎日でしたが清水区のTさんに医心堂薬局の漢方薬が大変良いと評判ですよと勧められ、早速相談し漢方薬と日水清心丸を飲んでいます。最初は臭いが気になりましたが、これで元気に生きられるのだと思うと感謝しながら飲めるようになりました。手術から1年4ヶ月になりましたがすごく元気で近くのスーパーや銀行まで自転車でスイスイと走り回っています。
月に一回の診察に病院に行っても看護師さん達に何時も元気ですね・・・と言われます。此の間は先生に悪性の癌なのですよ!!
何て言われてちょっぴりショックでした。でも医心堂薬局の漢方を飲んでいるので自分自身に平気!平気!絶対に元気なのだと感謝しながら愛飲させてもらっています。それに漢方薬がとどく度に絵手紙がそえられ気分がいやされ生かされている幸せを心より感じます。本当に有りがとう御座います。

福島県 S様

人間には本来、自然治癒力が備わっています。それらが積極的に働くように、病状の原因となる部分を漢方で整え改善していくことが大切です。
医心堂ではお客様一人一人とじっくりと話し合い、症状・状態・生活環境・体質をチェックし、お客様に最も合った漢方薬をお選びしています。ぜひご相談ください。

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